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ステレオフォニックスのケリー・ジョーンズ、トム・ジョーンズに自宅で歌われて苦情になった件を振り返る

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NME Japan

Photo: GETTY ステレオフォニックスのフロントマンであるケリー・ジョーンズは上の階に住む隣人からトム・ジョーンズのアルバムの音量について苦情を受けたが、それが本物のトム・ジョーンズの歌声だった出来事を振り返っている。 ケリー・ジョーンズはゾーイ・ボールが司会を務める『BBCラジオ2・ブレックファスト・ショウ』に出演して、この逸話を語っている。 トム・ジョーンズはBBCの番組『ジュールズ倶楽部』に出演した後にケリー・ジョーンズが住んでいたフラットを訪れることになったとのことで、ステレオフォニックスの元ドラマーである今は亡きスチュアート・ケーブルと共に自宅で歌い出すことになったという。 「彼のことは1997年から知っているんだ。この間の週末も(ケリー・ジョーンズの新プロジェクトである)ファー・フロム・セインツとしてトム・ジョーンズとはライヴをやったんだけどね」とケリー・ジョーンズは語っている。 「昔、トム・ジョーンズはスチュアート・ケーブルと共に『ジュールズ倶楽部』に出演した後、僕のフラットに寄ってくれたことがあったんだ。それで飲み始めることになったんだけどさ」とケリー・ジョーン…
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