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ダフト・パンクのトーマ・バンガルテル、ソロ作より“L’Accouchement”の音源が公開

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NME Japan

Photo: GETTY ダフト・パンクのトーマ・バンガルテルはソロ・アルバム『ミソロジーズ』から最初の楽曲“L’Accouchement”が公開されている。 “L’Accouchement”はオーケストラによる23曲が収録される『ミソロジーズ』の10曲目に収録される。90分を超える本作は振付師でバレエ・ プレルジョカージュの創設者であるアンジェリン・プレルジョカージュが同名のバレエのために依頼したものとなっている。 スコアはロマン・デュマの音楽監督の下、ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団がレコーディングしたもので、バレエは2022年7月にボルドー大劇場で上演されている。 4月7日にリリースされるソロ・アルバムはエレクトロニック・ミュージックではなく、プレス・リリースによれば、「スケールの大きい交響曲の従来の力を反映しつつもオーケストラによるバレエ音楽の歴史を包含したものとなる」という。 “L’Accouchement”の音源はこちらから。 一昨年2月、ダフ…
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