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ジェットコースターのように笑いと涙が何度も起きた、奥原澄香(燃えこれ学園)の卒業公演をレポート。

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 燃えこれ学園が、月2回のペースで行なっている「ライブ配信」。3月29日(火)に行ったのが「奥原澄香卒業記念祭り」。この日は、長年燃えこれ学園を支えてきた奥原澄香が旅立つ日。笑いと涙にあふれた当日の模様を、ここにお伝えしたい。  ライブの冒頭を飾ったのが、過去には「M-1グランプリ」にも出演した「燃えこれ学園ピンチヒッターズ」と名乗る熊野はると奥原澄香によるお笑いコンビ。2人は、「好きなアイドル」をテーマに漫才を始めた。その内容が…。 母親が気になっているアイドルの特徴を奥原澄香が語りだす。それが「顔が丸くて、めちゃくちゃ声が大きい」。「それは奥原やないか」と熊野はるが突っ込むが、奥原は、「でも、そのアイドルはすごい華奢でAカップ」と自分とは異なる特徴を語りだした。その後も、「どこでも寝れちゃう」「すごい可愛くてめちゃくちゃ細かいところまで気が利くドラえもんの静香ちゃんのような子」「よくなくしものをする」「すごく健康に気を使っていて、水か白湯しか飲まない」と、奥原らしい特徴と、そうではない特徴を交互に述べながら、二人がノリ突っ込みを続けてゆく。そのうえで出たオチが、「卒業ライブで漫才し…
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