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「僕はここにいる 君もここにいる」。群青の世界が、結成3周年を兼ねたWinterツアーのフイァナル公演を、満員の観客を前に恵比寿ガーデンホールで開催。

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 11月20日の宮城公演を皮切りに、大阪、愛知と続いた群青の世界のWinterツアー。そのツアーファイナル公演「群青の世界 Winter Tour 2021 Tour Final &3rd Anniversary Live『BLUE SYMPHONY』」が、12月5日(日)に東京は恵比寿ガーデンホールで行われた。この日は、結成3周年記念も兼ねて開催。群青の世界の3年間の歩みを詰め込んだ内容にもなっていた。  客席後方まで人で埋めつくされた場内。今の、群青の世界への期待が見えてくる光景だ。これが、3年間という彼女たちの歩み。3年間という歩みが描き出した心動かす景色だ。  群青な光が包み込む空間へ、壮麗な楽曲(SE)が流れだす。その音の中には、いろんな群青の世界の楽曲のフレーズが輝く星の欠片のように散りばめられていた。会場中に響き渡る美しい音色へ導かれるように、メンバーたちがゆっくりと姿を現した。 5人は、群青の世界の始まりの歌「アンノウンプラネット」に乗せ、心地好くステップを踏みながら歌い躍りだした。「僕はここにいる 君はどこにいる?」、自分たちを輝かせるこの場所に立ち、大きく深…
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