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AK-69、日本人初のボクシング4階級王者 井岡一翔に歌でエール!

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Abema HIPHOP TIMES

昨夜幕張メッセで開催されたボクシングWBO世界スーパーフライ級王座決定戦にて、HIP HOPアーティストのAK-69が井岡一翔選手の入場時に生ライブを披露した。 米国では50戦無敗5階級王者のフロイド・メイウェザーの入場時にジャスティン・ビーバーやリル・ウェインが生歌を披露するなど見慣れた光景ではあるが、国内では珍しく、SNS上でも「いきなりAK出てきてビビった」「井岡の試合見ようとしたらライブ始まったw」「ライブで入場は熱い!」などの声も。 AK-69が歌う『ロッカールーム -Go Hard or Go Home-』で入場した井岡選手は、「”勝ちは勝ちでもこだわる勝ち方”という歌詞が凄く好き。ボクシングでも、ただ試合に勝利するだけでは無くて、流れを作って魅せて勝つことだったり、もちろん勝ち方にこだわりたいので、凄く共感するし奮い立たされます」と過去に話している。 その言葉の通り、体格差のある長身のパリクテ選手相手に、序盤から左ジャブで組み立てる。7R目には両者足を止めての打ち合いにも引かず、8,9R目は動きの鈍くなった相手を足と左の上下を使い分けて翻弄。そして運命の10R目、カウンタ…
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