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"現場監督系シンガーソングライター"の夕季が、クラウドファンディングをスタート。始めた、その理由とは…。

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平日は現場監督、週末は音楽家として活動。愛知県豊橋市を拠点にしながら、最近は東京でも積極的に活動しているシンガーソングライターの夕季。最近の夕季のライブの特徴として挙げられるのが、「私小説のように自分の生きざまを赤裸々に綴ったオリジナル曲を軸に据えながらも、主に昭和や平成初期の名曲たちを自身の色に染め上げ、新たな命を注ぎ込んでカバーしている」こと。とくに、堀江淳や中島みゆきの曲を、夕季は好んでカバーしている。アコギ一本でロックな歌からフォーキーな歌まで、ボーイッシュなルックスと少年ボイスで奏でるステージは唯一無二の世界観。このたび夕季が、「歌いたいから」じゃなく、本物の「歌うたい」として、今よりも一段高い場所で勝負をしたい気持ちを胸に、一つの大きな宣言をした。それが、「本気で売れるために音源をしっかりと作りあげ、それを広めたい。中途半端で終わらせないためにもクラウドファンディングという形を取り、支持してくれる人を巻き込み、自分の責任を果たしたい」という思いだった。5月1日よりスタートし、7月3日まで続くクラウドファンディングで夕季は、2つの大きな動きを提示した。それが、以下の内容だ。 …
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