EDM MAXX

アジアのカルチャーを世界へ発信するフェスティバル「HEAD IN THE CLOUDS TOKYO」。その熱気あふれるステージで観客を魅了したのが、MAXだ。 この投稿をInstagramで見る HEAD IN THE CLOUDS(@hitcfestivaljpn)がシェアした投稿 そして今回、そのツアーサポートとして来日していたのが、RyanによるParty Pupils。 この投稿をInstagramで見る PARTY PUPILS(@partypupils)がシェアした投稿 これまでの大きなポップ・エネルギーを保ちながら、近年はより成熟したサウンドへと歩みを進めているソロアーティストとしてのMAX。一方でParty Pupilsは、「Yacht House(ヨット・ハウス)」という新たな概念を打ち出し、独自の存在感を放っている。結成10周年を迎えた彼らの今と今後の展望について、TJOが話を聞いた。 ー ソロアーティストMAXの進む先 TJO:まず、ソロアーティストとしてのMAXについて聞かせてください。最近の楽曲を聴くと、大きなポップ・エネルギーはそのままに、サウンドやムードの…
続きを読む>>MAX & Party Pupils来日インタビュー:成熟するポップ、R&B、Babyfaceとの共作、そして「ヨット・ハウス」の美学