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ZEROFESインタビュー:発起人・Gaito Amanoが語る、15歳で“主催する側”に立った理由

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EDM MAXX

次世代の才能が集結した「ZEROFES」は、3月29日に高輪ゲートウェイ・コンベンションセンターで開催され、早い時間から若い観客を中心に大きな盛り上がりを見せた。その中心でこのフェスを立ち上げたのが、発起人でありプロデューサーを務める15歳のGaito Amanoだ。 多くのフェスが大人主導で作られてきたなか、彼が掲げたのは「10代が中心となって創るフェス」という発想だった。なぜ自分がやろうと思ったのか。なぜ世界の同世代を集めようとしたのか。そして、このフェスを通して何を変えたいのか。Gaito Amanoの言葉から見えてきたのは、単なるイベント制作ではなく、10代の可能性そのものに向けられた強い意志だった。15歳の発起人が思い描く、その未来についてTJOが話を聞いた。 ー なぜ“大人じゃなくて自分”がやろうと思ったのか TJO:15歳でフェスを主催するという決断に至った一番の原動力は何でしたか?既存のフェスに対する違和感や、「自分ならこうしたい」という理想があれば教えてください。 Gaito Amano:これまで10代は、「受ける側の存在」だったと思います。しかし、日々変化していく今…
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