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MEDUZA – 自身が体験してきたDJの“ある瞬間”をテーマにした新曲プログレッシブハウスとは

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EDM MAXX

MEDUZAが、UK発のロックバンドSea GirlsのフロントマンHenry Camamileを迎えた新曲「Don’t Wanna Go Home」をリリース。 本作は、今月末に開催されたマイアミ・ミュージック・ウィークにあわせて発表された楽曲で、MEDUZAがこれまでのDJキャリアの中で幾度となく体験してきた“ある瞬間”をテーマに制作された1曲。 MEDUZAらしいタイトで洗練されたハウスプロダクションをベースに、エモーショナルなコード進行と高揚感のある展開を構築。 そこにHenry Camamileの力強くも繊細なボーカルが重なり、夜のクライマックスを想起させるアンセミックなプログレッシブハウスへと仕上げられている。 本作の制作に至った着想について、MEDUZAは次のようにコメントしている。 MEDUZA : 「自分たちがほぼ毎回のように体験している“ある瞬間”を、そのまま楽曲として形にしたかった。 セットの終盤、照明が上がって夜が終わりに近づく中でも、フロアにはまだ終わらせたくない人たちが必ずいる。『もう1曲』と声を上げ始めて、その場にいる全員が、もう少しだけこの夜のエネルギー…
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