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Nicky Romero × SMACK – Public Enemyの名フレーズをサンプリング、現行ベースハウスへ再構築

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EDM MAXX

『Protocol Recordings』のオーナーであり、EDMシーンを牽引し続けるNicky Romeroが、シーンで確かな存在感を高める覆面プロデューサー/DJデュオSMACKとタッグを組み、新曲「Funky Bitz」をリリース。 本作は、Public Enemyが1988年にリリースした「Caught, Can We Get A Witness?」のイントロで使用されたフレーズをサンプリングした1曲。 90年代にはPublic Domainによるレイブ・クラシック「Rock The Funky Beats」でも引用され、さらにPublic EnemyのメンバーChuck Dが参加した別バージョンも制作されるなど、ヒップホップとダンスミュージックカルチャーを横断してきた名フレーズとして知られている。 楽曲は、お馴染みのキャッチーなボーカルフレーズを前面に押し出しながらも、ダークな空気感をまとった重心の低いキッ…
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